TACの歩み
沿革

 

予定

トップページ > 沿革 > アートinはむら2002 > 作品その1


参加作家

その1 内田 信 伊藤タダオ 福井 昭雄 三宅 光春 望月 厚介
その2 藤原 成淳 小出 英夫 友永 詔三 和田 憲治 大塩 英生
その3 伴 勝雄 横溝 泰鴻 石川 麻 上杉 英 池ヶ谷 務
その4 堀本 俊樹 柏木喜久子 原田 丕 城下るり子 島村 宗充


展示作品:その1

#1  内田 信

 
タイトル:「絆」
 素材:水・石・砂・土・木草・空気・容器

 コメント:
「絆」をテーマに30数年が経過した。私を含め、人と人との関わりは一つの社会を構成する中でさけて通れない現実である。この現実は誰しも生ある限り続く事実を否定できないであろう。今回は、多摩川を構成する要素(水・石・砂・土・木草・空気)を博物館に展示することにしました。

#2 伊藤タダオ

  
タイトル:「ごりんとう」
  素材:セラミック・ロープ

  コメント
 空、風、火、水、地、自然界の五大要素どれ一つ取っても人は生きてはいけない、これらアミニズムの神なのだ。アミニズムに深く入る気力はないのだが私の作品の中にもモロモロ潜んでいる・・・・・
 #3 福井 昭雄
  
タイトル:風
  素材:スズランテープ・木


  コメント
 風は気まヽに装い、さまざまな形を生み、つくりだす。その形に触れ会い楽しみ合う、そこに新たな美を発見する。
 #4 三宅 光春
 
 タイトル:無題
  素材:水、ガラス、鉄


  コメント
 われわれの目に見えない本質的な実在性および表示としての外在化 心の眼と全身で観てください。
#5 望月 厚介
  
タイトル:変容する文字又は言葉
  素材:タイル、シルクスクリーン


  コメント
 漢字(経文)による美術。文字を読むのではなく文字を視る、文字をとりまく環境が漢字を異なる事物に変容させることを試みる

.........................................

その1 内田 信 伊藤タダオ 福井 昭雄 三宅 光春 望月 厚介
その2 藤原 成淳 小出 英夫 友永 詔三 和田 憲治 大塩 英生
その3 伴 勝雄 横溝 泰鴻 石川 麻 上杉 英 池ヶ谷 務
その4 堀本 俊樹 柏木喜久子 原田 丕 城下るり子 島村 宗充
.........................................

メールでのお問い合わせ
TACネットワーク